3分でわかるグロービス・マネジメント・スクール

仕事で活かせるスキルを徹底的に鍛える
今の仕事をもっと効率的・効果的にできないか・・・
顧客を説得できるプレゼンができるようになりたい・・・
異動・昇進したので新しい分野のスキルが必要になって・・・
将来は経営的な視点をもつマネジャーになりたい・・・
このようなニーズにお応えして、
グロービス・マネジメント・スクールは、
1科目から学べるビジネススクールとして
東京・大阪・名古屋で開講しています。
平日夜間(19時~)と土日(10時~、14時~、18時~)
のクラスでは、忙しいビジネスパーソンの皆さんが
仕事と両立しながら必要なビジネススキルを
学んでいます。
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ヒト・モノ・カネ・思考
多様なニーズに応えたカリキュラム
「マーケティングを学びたい」「論理思考力を高めたい」といった個別の能力の向上から、経営スキルの体系的な修得まで、多様なニーズに応じた豊富なカリキュラムを提供しています。経営の「ヒト・モノ・カネ」にビジネススキルの土台となる「思考」を加えた全4分野を網羅しているので、ご自身に必要な科目が必ず見つかります。
ディスカッションを通じて
「わかる」から「使える」スキルへ
「理解する」だけなら本を読むことで十分ですが、グロービスでは「実務で使える」スキルの獲得を目指します。ディスカッション中心の授業では、予習してきたことを授業で議論し検証するというサイクルの中、ケースの主人公として意思決定を繰り返すことで明日から使えるスキルを身につけます。
実務のプロであり
ティーチングのプロである講師陣
講師は体系的な経営の知識と豊富な実務経験をもった経営のプロであると同時に、「議論を通じて受講生に気づきや深い理解を与える能力」を備えています。
最終回の授業には受講生にアンケート評価を行い、5段階で原則4以上の評価を受けた講師だけが翌期に登壇するシステムをとっています。
学習効果が得られなければ受講料を返却する
クオリティー・ギャランティー(品質保証)制度
グロービスでは、教育の成果に品質保証制度を導入しています。受講科目の修了基準を満たしたにもかかわらず、規定の学習効果が認められなかったとご自身が判断された場合、受講料の全額をお返しします。この制度はグロービスの高い学習効果への自信の表れでもあります。



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多様なビジネスパーソンとのネットワーク
これまで7万人の方々に選ばれてきたグロービスでは、多種多様な業界・職種・年齢のビジネスパーソンがともに学んでいます。普段の仕事仲間だけでは得られない人的ネットワークの広がりが、グロービスが支持されてきた理由の一つです。
他流試合で気づきを得る
多様なバックグラウンドをもつ社会人が集まるグロービスの授業では、異なる価値観や考え方をもつ受講生同士が議論を繰り返します。経営課題に対して多くの論点や切り口を出すことで、視野を広げることができます。
自主勉強会で仲間とともに学ぶ
グロービスの授業では事前にいかに予習するかで学びの効果に差が出ます。自分一人ではなく仲間と予習した方がより多くの示唆を得ることができるでしょう。そのため、受講生の皆さんに無料で使用可能な勉強会室の貸出を行っています。(WEB予約制)

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仕事を続けながら学べる開講スタイル
授業は2週間に一度のペースで開講し、1科目(全6回)を3ヶ月間で修了。また、授業は平日夜間と土日に開講されるので、仕事とのバランスをとりながらクラスの曜日や時間を選ぶことができます。
急な残業でも安心の「振替受講制度」
急な残業等で授業に参加できなくなった場合は、他の日時に開催している同じ回の授業に振り替えることができます。また東京・大阪・名古屋の各校間でも振替可能なので、急な出張でも安心。振替はWEBから簡単に申請できます。

受講生の声
その時の自分の課題に合ったカリキュラムを選ぶことができた
グロービスではその時の自分の課題に合った科目が常にあります。一つの科目を学ぶと、自分に足りないスキルが新たに見えてきて、またクラスメイトに刺激を受けたりして「もっと自分を向上させたい」と思うようになりました。
受講した中で印象的だったのはアカウンティングです。ずっと営業職をやっている私には馴染みのない科目でしたが、単に数字だけの世界ではなく経営の世界と絡み合っているのがとても面白く、ビジネスパーソンには不可欠な知識だと感じました。以前、参加する労働組合で経営中枢の人と話す機会があったのですが、その時に財務諸表を読んで自分の考えを述べ、相手からの言葉に反応できるようになっていたことに自分自身でとても成長を感じました。
私にとってグロービスの授業は刺激を受ける絶好の場。今後も興味を持った科目にはどんどんチャレンジしていきたいです。
※肩書きは2010年10月時点のもの


自分の考えや経験を言語化することで
チームのメンバーに的確な指導ができるようになった
授業では、自分の経験を整理しながら新しい知識を得るだけでなく、クラスメイトの意見に刺激を受けるなかで新しい視点に気づくことができたと思います。
特に『クリティカル・シンキング』で論理思考力を鍛えたことで、明確な言葉で伝えられるようになったことは大きな成果です。おかげで、チームメンバーの仕事に違和感があったとき「なんとなく違う」というような感覚的な指導をするのではなく、伝え方がより具体的になりました。
また『組織行動とリーダーシップ』では年代も近くポジション的にも似たような課題を共有できる仲間との出会いにも恵まれました。授業での「メンバーの個性を活かしてチームの成果を出す」という課題は私たちの実務にそのままあてはまり、皆で日々の悩みを共有しながら学びました。授業や勉強会を通して、仕事から離れて腹を割った意見交換ができる仲間ができたこともグロービスで得た大きな収穫です。
※肩書きは2010年10月時点のもの






